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info
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self introduction
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海藤 亜紀 aki kaito
HN:kai@トサカネコ舎
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1999-2004 エコール・ド・シモンにて四谷シモン氏に師事。
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2000-2004 年 3月
エコール・ド・シモン人形学校展出品
某外資系レコード店で国内書籍のバイヤーをしながら毎年1年に1体のペースで制作、出品。
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2004 年 春 退職。初夏 愛知県に移住。冬 嫁入。
現在は、夫の陶人形作家・相場るい児とアトリエを共にしマイペースで人形創作。
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| 2004 年 1/15-30
人形グループ展「Dolls」出品
ギャラリー龍屋・愛知県・尾張旭
<参加作家> 相場るい児・海藤亜紀・朱未・大竹美佳・神楽・芝池光香・紅紫紗貴ひなら・安野 亨

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2007年10/13-19
「Girl's Toy Doll展」
女性人形作家12名による少女心溢れる作品を集めた企画展
ギャラリーノンク・プラッツ・東京・府中市
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2007年12/9-24
DFJ終刊・ノンク・プラッツ閉廊記念展「キラキラ☆ヒカル」
ノンク・プラッツ最終企画!!33人の作家によるクロージング展
●インナートリップドール(体内万華鏡少年・少女)2体出品。
InnerTripDollとは…肩と股の球体部のビー玉を覗くと中に仕掛けたガラスビースが望遠効果で不思議な像を見せてくれます。人形の体内を覗くことによって自分自身の精神の内側を垣間見るような体験をして欲しい…というコンセプトです。
ギャラリーノンク・プラッツ・東京・府中市
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media iofo
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2006
9月 Doll Forum Japan (47号)リニューアル刊行
「人・形ノート」第1号 本体1300円+税
ドール・フォーラム・ジャパン事務局編集発行
・P.65-86 相場るい児・海藤亜紀 瀬戸のアトリエにてロングインタビュー掲載。
・ P.112-113 見開き2ページ連載開始!
連載タイトル
「金色ノ卵宙(読・こんじきのらんちゅう)」
タイトルの意味
「作家の卵」とかの「卵」の中から見た世界という意味で、できれば「金の卵」でありたいという願いを込めたタイトルです。内容は基本的に微量の毒入り…。
連載第1回「人形作家の成分分析」
・誰もが知りたい「人形錬金術」…そんなことを考えてみました。
定期購読・その他詳細→DFJ事務局発行
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| 2007
3月 Doll Forum Japan
「人・形ノート」第2号 本体1300円+税
ドール・フォーラム・ジャパン事務局編集発行
連載「金色ノ卵宙」第2回「人形酔狂」P.86-87
・検索キーワード「リアルドール 花嫁」とは何なのか?
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2007
6月 Doll Forum Japan 50 最終号 本体1300円+税
ドール・フォーラム・ジャパン事務局編集発行
連載「金色ノ卵宙」第3回「半永久的なるもの」P.58-59
・人形のアイデンティティとは??何処に?
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